2026/08/10(月)
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日経225 リアルタイム現在値・終値差

配信接続中

取引中・円建て6銘柄の終値差レンジ

+1,345円 ~ +1,403円

最小CFD 日経225+1,345

最大大取ラージ+1,403

代表4市場すべてが前日終値を上回る

CMEドル建て(別単位)

基準前日終値(配信値)65,606.71円

日経225 市場別比較

日経平均株価(現物)、日経225 CFD、日経225ミニ先物(大取)、日経225先物(SGX・円建て)、日経225先物(CME・円建て)、日経225先物(大取・ラージ)、日経225マイクロ先物(大取)、日経225先物(CME・ドル建て)の価格と終値差・現物基準比
更新市場推移現在値終値差現物比
更新
配信値受信済み
推移現在値66,946.21終値差+1,340円2.04%現物比基準
更新
配信値受信済み
推移現在値66,952.2終値差+1,345円2.05%現物比+6円0.01%
更新
配信値受信済み
推移現在値67,000終値差+1,393円2.12%現物比+54円0.08%
更新
配信値受信済み
推移現在値67,000終値差+1,393円2.12%現物比+54円0.08%
更新
配信値受信済み
推移現在値67,005.0終値差+1,398円2.13%現物比+59円0.09%
更新
配信値受信済み
推移現在値67,010終値差+1,403円2.14%現物比+64円0.10%
更新
配信値受信済み
推移現在値67,005終値差+1,398円2.13%現物比+59円0.09%
更新
配信値受信済み
推移現在値67,030.0終値差+1,423pt2.17%現物比+84pt0.13%

日経225 市場推移

表示基準とデータ状態について
「終値差」は共通の基準となる直近の日経平均株価(現物)終値から、各市場の配信値がどれだけ離れているかを示します。 更新状態を確認できない市場は算出対象から外し「—」と表示します。日経225先物(CME・ドル建て)は契約の乗数・決済通貨は異なりますが、表示価格は日経225指数ポイントとして比較します。契約価値の円換算は行いません。

Calculation Guide

終値差の計算方法と基準値の見方

このページの「終値差」は、各市場の配信値から、画面の「基準」に表示している日経平均株価(現物)の値を引いた差です。各銘柄が持つ個別の前日比とは別の指標です。

終値差と終値差率の計算式

終値差各市場の配信値 − 画面の基準値

終値差率終値差 ÷ 画面の基準値 × 100

プラスは基準値を上回る状態、マイナスは基準値を下回る状態です。 画面では終値差を整数、終値差率を小数点以下2桁に丸めて表示します。

基準値が切り替わるタイミング

基準値は常に前日終値へ固定されているわけではありません。 配信サーバーから受信した取引スケジュールと配信元更新時刻をもとに、 画面へ表示する基準名と基準値を切り替えます。

現物の取引中・昼休み
当日の配信データで確認できた現物の前日終値を使い、 画面には「前日終値比」と表示します。
現物の取引終了後
当日の現物配信最終値を基準に切り替え、 画面には「当日終値比」と表示します。 これは公式清算値の確定を意味する表示ではありません。
取引開始前・休場日
確認できた前営業日または直近営業日の現物値を使い、 「前営業日終値比」「金曜終値比」「直近営業日終値比」のいずれかを表示します。
基準日・更新状態を確認できない場合
比較に必要な基準値、価格または配信元更新時刻を確認できない場合や、 更新停止・遅延と判定された場合は計算せず「—」または確認中の状態を表示します。

計算結果を見る前に、画面上部の「基準」に表示されている名称・値と、 各市場の更新時刻を確認してください。ブラウザの現在時刻を基準値として使用することはありません。

実際の配信記録で見る計算例

以下はに実際のWSS配信で取得した検証記録です。現在値ではありません。

当時の画面基準値
64,141.12
日経225 CFDの配信値
65,560.2

終値差65,560.264,141.12 = +1,419.08画面表示:+1,419

終値差率+1,419.08 ÷ 64,141.12 × 100 = 2.2124%画面表示:▲2.21%

終値差率は、整数表示へ丸める前の終値差を基準値で割って計算します。 この例では1,419.08を使うため、表示結果は+1,419円、▲2.21%です。

OSE・SGX・CME・CFDは何が違うか

同じ日経225を参照する値でも、市場、商品区分、取引中かどうか、 配信元更新時刻が異なるため、同じ時刻に価格が一致するとは限りません。 このページでは、現在のシステム設定に従って次のように扱います。

日経225現物・CFD・OSE・SGX・CMEの表示と終値差の扱い
市場画面の表示対象商品の性質終値差の単位集計での扱い
現物日経平均株価(現物)現物指数の配信最終値基準値終値差比較の共通基準
CFD日経225 CFDCFDの提示価格(参考値)円建てレンジ・代表4市場
OSE日経225先物(大取・ラージ)ラージ継続先物円建てレンジ
OSE日経225ミニ先物(大取)mini継続先物円建てレンジ・代表4市場
OSE日経225マイクロ先物(大取)micro継続先物円建てレンジ
SGX日経225先物(SGX・円建て)円建て継続先物円建てレンジ・代表4市場
CME日経225先物(CME・円建て)円建て継続先物円建てレンジ・代表4市場
CME日経225先物(CME・ドル建て)ドル建て継続先物pt円建て集計から除外

価格を比べるときは、数値だけでなく市場名、商品の性質、更新時刻をあわせて確認してください。 継続先物は特定の限月名を示す表示ではありません。

CMEドル建てを「pt」で分ける理由

日経225先物(CME・ドル建て)は契約の決済通貨が米ドルですが、この画面で受信・表示する価格は 日経225の指数ポイントです。そのため、画面の基準値との差も指数ポイントとして計算し、 「pt」で表示します。

  • 表示する終値差は米ドルの損益額ではありません。
  • ドル円を使った契約価値の円換算は行いません。
  • 円建て6銘柄の終値差レンジと、代表4市場の方向集計には含めません。

たとえばCMEドル建ての表示価格が基準値を500ポイント上回る場合は 「+500pt」と表示します。「+500円」や「+500米ドル」という意味ではなく、 円建て市場とは別単位の参考値として確認します。

Recent Range

最近5営業日の終値差レンジ

日経225現物の基準値に対して、円建て比較対象のCFD・OSE・SGX・CMEが 配信スナップショットとこのブラウザで受信した範囲を自動集計します。 CMEドル建ては別単位のため、この集計には含めません。

日別レンジの自動記録

自動スナップショットまたはページ上の実際の配信値を受信すると、 その日の最大上振れ・最大下振れを保存します。記録が5営業日分に達すると、 直近5件の表として表示されます。

自動集計した最近の終値差レンジ
日付基準値最大上振れ最大下振れ翌営業日始値
自動スナップショットまたは本日の配信値を受信すると記録を開始します。 数値を推定せず、実際に受信した円建て比較対象だけを集計します。

この表はビルド時の自動スナップショットを初期値として表示し、閲覧中はブラウザ内でも更新します。 将来サーバー側の履歴集計に切り替える場合も、同じ列構成で表示します。

日経225 リアルタイム現在値・終値差の見方

このページでは、画面上の「基準」に表示する日経225現物の値から、現物・CFD・大阪取引所・SGX・CMEの各配信値がどれだけ離れているかを一覧とチャートで比較できます。基準は前日終値へ固定せず、受信した取引スケジュールと配信元更新時刻に応じて切り替えます。円建て銘柄は円、CMEドル建ては指数ポイント(pt)という別単位で表示します。

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